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いやはや久しぶりにドラマッチックな試合を観戦した。ベルマーレ戦を同時にインターネット観戦していたので2倍疲れた(ベルマーレは退場者が出てしまったので残念ながら惜敗)。これだからサッカー観戦はやめられん。しかし、PK戦というのはすごいなあ。ヨルダンお疲れ。
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by crossovermiddle | 2004-07-31 21:29 | サッカー | Trackback
本日は恒例の湘南平塚市花火大会。私の会社が大口の協賛会社に登録されているを見てびっくり。今年は中国特需で儲かっているからこんな粋なことを実施するゆとりもあるのだろうが、ともかく平塚市民の方達に喜んでもらえて何よりである。

 さて昨日英会話教材について書いたが、本日もその続き。イングリッシュ・アドベンチャーはうまく利用できなかったが、このころから私の会社内では「英語は大事だよ」的なムードが漂いだし、私もご多分に漏れず結構まじめに対策を練り始めた。これが1993年頃である。そこで、ヒアリング力を向上させるために、満を持して再び新たな教材を購入した。何とも我ながらあきれるが、その時は最善のアクションをとっているつもりなのだ。新たに購入した教材は経済新聞等でも頻繁に紹介されている「スピードラーニング」である。この教材を選定した理由は、まさに新聞広告を見て「究極のヒアリング教材」だと思ったからである(・・その時は・・)。
 正規の料金を支払ったユーザだから言う権利があると思うが、私にとってはこの教材は全く役に立たなかった。「またかいな?」と呆れる声が聞こえてきそうだが、この教材は利用して一週間でやるだけ無駄だと思った。まず、最大の売りである「英語と日本語のハイブリッド構造」という点だが、これは全然買いじゃない。冷静になって考えてみると、まず半分日本語をヒアリングしている訳だから、自動的に英語のヒアリング時間は50%になってしまい学習時間効率が悪い。しかも、この教材の内容はそれ程難しい英語ではないので、「意味を理解するために日本語訳が効果的」という供給者の言うセールストークは説得力がない。しかし、この教材の最も問題な点は学習者が日本語ばかり聞いてしまうようになることだと思う。試聴してみるとわかると思うが、集中がちょっとでもとぎれると、いつのまにか無意識に日本語だけをボーと聞いているのだ。人間の脳味噌と言うのはいつでも楽をしたがるのだ。つまり、『たわいのない日常会話のバックにありきたりなクラッシック音楽が流れている。そこに、定期的になんだかわからん英語が混じっている音を聞いている』状態である。これじゃ、役に立たん。
 この教材の広告では、効果を実感できたという体験談がいっぱい紹介されているが、私にはどうしても信用できない。
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by crossovermiddle | 2004-07-30 21:30 | 英語地獄 | Trackback

英会話教材あれこれ

以前にお話した恋人商法での英会話教材失敗はさすがに大きなダメージとして体に染みついた。おかげで、この時以降はこの手の愚かな勧誘に引っかかることは全くなくなった。高い勉強料だったとは思うが、まあ人生経験の1ページだろう。ちなみに、私の妻は生まれてこのかたこの手の勧誘に引っかかったことは一度もないと豪語している。本当に関西出身者は凄いなあと思う。
 ともかく、50万円近く英語教材に投資したにもかかわらず、当時の私の英会話レベルはひどいものだった。当然、英語難民のレッテルを貼られ、英語が関係するビジネスでは全くお声がかかることはなかった。当時は現在のようにグローバルにビジネスが展開していく局面は少なかったし、海外業務は専門部隊が実施するという「分業体制」が確立していたので、私は国内業務で英語を全く意識することなくそれなりに忙しく働いていた。そして、どんどん英語から離れてゆくことになり、英語教材を購入することもほとんどなくなった。そしてこのような英語難民状態が続いている中でいよいよ結婚である。
 新婚旅行はカナダにスキーに行きた。生まれて初めての海外旅行である。この旅行で、再び「英語力に対する危機感」がムクムクと頭をもたげてきた。ともかく、色々情けない思いをして帰国した私は、「何とかしなければいかん」と再び教材購入に走ってしまいた。英語を勉強することは英語教材を買うことではなくて、利用することなのであるが、どうも私は形から入ってしまうのである。
 さて、ここで購入したのが、シドニイ・ジョルダンの書き下ろし小説をオーソンウエルズが朗読するという有名な教材である(イングリッシュアドベンチャー:追跡)。この教材の利用ポリシーの考え方は私には合っていたが、残念ながらストーリにj魅力を感じることができず何度も聞くことができなかった。主人公を日本人高校生にしていた段階で少々白けた。その他のストーリ設定も無理なところがいくつもあり、残念ながらヒアリングモチベーションを維持することは困難だった。ただし、私の妻は好みだったらしく、かなり有効に利用していた。と言うことで、この教材も余り利用せずにお蔵入りである
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by crossovermiddle | 2004-07-29 21:44 | 人生 | Trackback
今日は朝3時に急に腹が痛くなって、それから全然眠れずに完全な睡眠不足で一日を過ごした。どうやら、腹を冷やしたことが原因のようであるが、なんだか子供みたいな話で少々ガックリきた。朝っぱらから、アクシデントがあったせいか、やることなすこと不調でシャキとしない一日だった。と言うことで、今日は前向きな話を一つ。
 先日、色々なBlogを閲覧していたのであるが、とても役に立つblogを見つけたので紹介したいと思う。梅田望夫氏というコンサルタントの方が公開しているBlogで最新のインターナショナルなITトレンドとそれに関する英語も読めるというとても役に立つblogである。この梅田氏という方は本当に格好の良いビジネスマンで、あこがれてしまう。以前に、日経ビジネスにコラムを連載されていたのであるが、本人の写真が余りにも若々しい(実は私とそんなに変わらなかったのであるが・・。)お姿なので驚いてしまった記憶がある。blogの内容はとても興味深い情報が満載であるが、更新頻度はさすがにお忙しい方のようでそれ程高くない。
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by crossovermiddle | 2004-07-28 21:48 | 人生 | Trackback
湘南ベルマーレは監督交代後の初ホームゲーム(対サガン鳥栖)を3-0で圧勝である。これほどの圧勝は久しく記憶にない。いやー、実にめでたい。「J2の試合をわざわざ見に行くとは物好き」との非難を浴びつつ、会社早引けして見に行った甲斐があったというものである。明らかににチームの決めごとが変化しているのを感じる。望月君は結構やるじゃないか。退場者が出て10人になったラスト10分で加藤をピッチに投入するという心意気に泣けた。ただし、退場した白井チャンには猛省を促したい。ベテランなのだから冷静に頼むよ。
 とは言え、平日(しかも火曜日)にホームゲームを開催するのは勘弁して欲しいなあ。
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by crossovermiddle | 2004-07-27 21:49 | サッカー | Trackback
本日はギターレッスン日である。本当に毎日忙しいである。そして、今日も暑い。
 さて昨日、ベルマーレの惜敗で気落ちした後、サッカー日本代表によるアジア杯のタイ戦をテレビ観戦した。最近は代表の試合に余り魅力を感じなくなっているので、まじめに見たのは久しぶりである。いきなり先制点を奪われると言う展開だったのでつい熱心に観戦してしまった。結果として真剣勝負のアジア杯で4-1の勝利であるからサッカーファンとしては喜ぶべきなのだろうが、やはりどうも力が入らん。
私はベルマーレの選手を別にすれば、ジュビロ磐田のMF名波選手が大好きなのだが、彼がケガで代表に選ばれなくなってから代表に対する興味が少々低下してしまっているようである。日本が優勝した4年前のアジア杯は名波が抜群のパフォーマンスでMVPを獲得した大会だった。この時の名波は本当に凄かったのだが、私も出勤日の朝の4時にテレビ観戦していたのだから、力の入り方は今とは雲泥の差である。私が名波を好きなのはプレースタイルが好みであることは言うまでもないが、実は彼が自分の髪の毛の色をあれこれいじらないことも大きな理由の一つなのである。
 我がベルマーレの英雄:中田英寿が髪の毛を金色に染めて1998年のフランスワールドカップに出場したころから、Jリーガが髪の毛の色をいじり始めた。中田は欧州のスカウト陣の目を引きやすいように苦肉の策として髪の毛をあの色に変えたのであるが(その後の彼の成功は周知のとおりである)、いつのまにか髪の毛の色をいじくるのがJリーガのおしゃれなステータスのようになってしまった。同じように、プロ野球、プロゴルフ、その他諸々の分野でも金髪、茶髪のオンパレードになってしまった。
 2002年の日韓WCにおける日本代表の髪の色は酷いものだった。あれはちょっと酷すぎる。一気に代表への興味を失った。悪いけれど、あんなセンスの連中を応援する気にはなれなかったのである。「髪の毛の色なんか別に気にしなくても良いじゃん」との意見もあるが、私は駄目である。私は年齢の割には比較的考えが柔軟な人間だと思うが、ミュージシャン以外の金髪、茶髪はどうしても駄目である(サラリーマンは論外)。
我がベルマーレは2001~2002年に監督をしていた田中氏が「茶髪、金髪禁止令」を発動して、Jリーグで唯一茶髪、金髪のいないチームだっただが、2003年に監督がS氏(このオッサンは一体何だったんだろう)になったとたんに、一気に茶髪、金髪が席巻した。正直これには大いに落胆した。私は、「まずい。これはまずい状況だぞ」と思っただが、案の定その後はボロボロのチーム状態に陥ってゆく。
 私は独断と偏見の固まりと化して敢えて断言するが、「髪の毛の色をいじらないJリーガ」=「真剣にサッカーのことを考えているJリーガ」と定義している。大体、日本人が茶髪、金髪にするというのは、生物学的にも退化することなんであるよ。モンゴロイドは黒が似合うのである。これが自然の摂理なのである。茶髪、金髪は脱毛の元凶である(・・と息子にも言っている)。
 ついつい、頑固オヤジのようにわめいてしまったが、こんなことを急に書く気になったのは、実は昨日の代表戦を観戦して嬉しかったからである。なぜなら、代表選手の茶髪、金髪が激減していたからである。この良い傾向が続くことを髪に祈りたい。
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by crossovermiddle | 2004-07-25 21:51 | サッカー | Trackback
今日は英会話レッスンは休みだった。ベルマーレは0-1で惜敗。アウエーなので状況不明であるが、なかなかうまく行かないなあ。

・社会人初期(その2)

 さて前回の続きである。おわかりのように、物を買うことに才能が全くない私だが、それを割り引いても余りにも愚かな購買を入社数年目にも行ってしまった。私にとっては、人生最悪の愚かな購買かも知れん。俗に言う、「恋人商法」に引っかかったのである。それも英会話教材で・・・。全く、今思い出しても情けなくなってくる。今でこそ、恋人商法は社会問題としてクローズアップされているが、当時の私はそんなものの存在を全く知らない。独身寮にかかってきた電話に安易に反応して、ホイホイと喫茶店に出向いたのである。私を呼び出した女性が魅力的だったかどうかは余り記憶にないのであるが、ともかく30分程度であっさりと陥落である。女の子に哀願されたことは大きな要因であったことは事実である。加えて、当時はやっていたマイクロレコーダ用のヒアリング教材がついていることと、教材販売会社が提携しているリゾート施設を格安で利用できるといったアドバンテージも評価したようである。価格は全部で20万円程度だった。
 さて、その教材であるが内容は劣悪だった。全く面白くない。大金をはたいて買ったという負い目もあり何とかトライしようとしたが、30巻程度あったマイクロカセットのヒアリング教材を2~3本聞いて終わりだった。またまた、金をドブに捨てた。ちなみに、売りであったリゾート施設利用特権もサギみたいな話(いつも満員)で、さすがに温厚な私もぶち切れて代金支払い拒否を敢行した。しかし、結果は「ブラックリストに掲載され数年間割賦購入ができなくなった」「強烈な脅し文句のレターが両親の元に次々に届いた」など散々だった。代金を完済したときは、ヘロヘロだった。本教材も両親のところに置いてあるのは言うまでもない。→ここまでの累計で48万円をドブに捨てる。
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by crossovermiddle | 2004-07-24 21:55 | 英語地獄 | Trackback
さて、前回学生時代の教材遍歴を紹介した。2回の失敗の後も、数回売り込みに屈しそうになったのだが、さすがに頭の悪い私でも「これ以上はまずい」と判断して何とか金をドブに捨てる事態を回避することができた。そして、めでたく社会人。しかしめでたいのもつかの間、最初の部署に配属されるやいなや英語に関してショックを受けてしまう。周りの人達の英語のレベルが結構高かったのだ。特に、2年先輩のKさん(この人はTOEIC900点超ですね)の話す英語はすさまじく、彼がナレーションを担当したという海外向けの事業所紹介ビデオを初めて見た時に、私はナレーションは当然ネイティブスピーカだと思った。ともかく、「これはいかん。落ちこぼれてしまう。何とかせねば」と焦った。「よし、ちゃんとした教材を買わねばなるまい」・・・、バカですねえ。既に、25万円分の教材があるのに・・・。
 そこで、早速教材選びを開始。今思うと本当にアホだと思うのだが、なんと英検1級用のオフィシャル教材セットを購入したのだ。確か、5万円程度だったと思う。ちなみに、この教材のヒアリングパートでは若き日のマーシャ・クラッカワーさんが吹き込みに参加して素敵な英語を聞かせてくれる。私は今でも彼女の大フアンだ。当時は、リンガフォーンの教材が市場を席巻していた時代だが、私には不思議なこだわりがあったらしくこれは選択しなかった。
 当時の英会話レベルは多分TOEIC300点くらいだったのではないかと思うが、そんな人間がいきなり英検1級の教材セットである。英語をなめていたとしか思えん。当然、余りのレベルの高さに歯が立たず。直ぐに、先輩に利用されるだけの存在になってしまった。教材は適当なレベルの学習者にとってはそこそこ優れた内容だったのだろうが、、私には金をドブに捨てたのと同じである。しかし、長い人生で見ると本教材を提供したことで先輩達には多少可愛がられることになったわけだから、ドブに捨てた金額は3万円くらいかなあと思う(キッパリ)。→ここまでの累計で28万円をドブに捨てる。

 しかし、こうやって改めて整理してみると自分の知能指数が低いのではないかと心配になってくる。しかし、愚行はまだまだ続くのである・・(泣)。
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by crossovermiddle | 2004-07-23 11:08 | 英語地獄 | Trackback
今朝ほどgooのBlogサーバの増強作業を行っていたとのこと。最近、「レスポンスが悪すぎるなあ」と思っていたのでまさにグッドタイミングであるが、パフォーマンスの向上はなされたのだろうか?体感的には余り変わらないような気がするが・・。とにかく、現在のアクセスピーク時におけるレスポンス速度だと、閲覧希望者が余りの遅さに閲覧を断念する率がとても高くなっているだろうね。これは、blogというメディアにとってはとても困った事態だと思うが、何せ無料サービスなので文句は言えん。この無料サービスは将来的には有料になるのだろうか?Gooの戦略が気になる。

 さて昨日、英語教材について若干コメントしたが、とにかく私は教材マニアなのであるぐ新しい教材が欲しくなってしまう。しかし、修行がうまく行かないのは教材のクオリティよりも、修行のモチベーション管理に問題があることが(私の場合は)明らかになっている以上、映画DVD以外の教材購入は極力断念しなければならなない。教本の類は十分過ぎるくらいあるので、これ以上増えても本当に肥やしである。
 そこで、「教材購入欲望の魔の手」から逃れるために、自戒を込めて過去の教材遍歴を公開して、過去私がいかに貴重な資源を無駄にしたかを整理したい。

1.学生時代

 初めての本格的な英語教材との出会いはアホみたいな話だった。いつかは正確には覚えていないが、学生時代に一人暮らしをしていた時のことであるので数十年前になる。友人と夜中に下宿近辺をうろついていたところ、ある人物から「○○大の学生さん?」と聞かれた。これが、不運との出会いである。その人物は、嬉々として私たちの下宿に乗り込んでくると、英会話教材の売り込みを始めた。なにせ、汚れを知らぬ若者であった私と友人はすっかりその気になり、気がついたら契約にサインをしていた。ちなみに、15万円前後の価格だったと思う。その後の代金支払いは極めて大変だった。教材の質はプアーで、結局ほとんど利用せず。まさに、金をドブに捨てたようなものである。この教材は実家に「自戒のモニュメント」として飾ってあるが、帰郷するたびに両親にイヤミを言われる。

 このようなアホな経験をすると、普通は2度と引っかからないものだが、これが私の場合はまた引っかかってしまうのである。2回目は英語の百科辞典だった。前回と同じように下宿に乗り込んできたセールスマンに言葉巧みに売り込まれ契約してしまったのである。殺し文句は「○○学科の××さんも□□さんも買いましたよ・・」である。「こりゃ負けらん」と買ってしまった。バカとしか言いようがない。この百科辞典は10万円くらいだったと思う。当然、英語で書かれているのでまともに利用するはずがない。まさに、再び金をドブに捨ててしまった。この教材も実家に飾ってあり、前述の教材と併せて両親にイヤミを言われる。ただし、百科事典なので置物的な価値は若干ある(トホホ)。当然、代金の支払いは大変だった。→ここまでの累計で約25万円をドブに捨てる。

 とここまで書いてきたら、だんだん自分のアホさ加減に腹が立ってきた。うーん。これは効果抜群だな。それ以降の愚かな買い物については次回で・・・。
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by crossovermiddle | 2004-07-22 22:00 | 英語地獄 | Trackback
本日は大井競馬場にあるお客様に訪問した帰りに、久しぶりに浜松町のブックストアDanに寄った。数年前、ある業界団体の委員をしていたので、浜松町にはちょくちょく行くことがあり、よくこの本屋で時間をつぶしていたのだが、委員を辞めてからはとんとご無沙汰になっていた。この本屋は英語本のコーナが充実しているので好きなのだが、久しぶりに見るとずいぶんTOEIC関連の教本が増えている。教材マニアの悲しい性で、いくつかの本を買いたくなったが、これ以上教本が増えてもどうにもならないのでぐっと堪えた。私がひいきにしている池田氏の英文法の教本があれば購入しようと思っただが、残念ながらこれは無かった。
 ともかく、あれだけの数の教本が巷に溢れているのであるから、さぞかし需要も大きいのだろう。しかし、これらを有効に使いこなすのは本当に工夫が必要である。
英語本購入の魔力には打ち勝ったが、本購入の魔力には勝てず「頭のいい人、悪い人の話し方」という本を買う。題名がなかなか刺激的だが、要は話し方によってはいくら頑張っても「バカと思われてしまうから気をつけましょう」という内容である。「バカと思われる話し方」の事例が幾つかのっていたので参考になった。
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by crossovermiddle | 2004-07-21 22:04 | 人生 | Trackback

E-mail: bzfallvalley@gmail.com


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